Yu-kiがお勧めする
糸島満喫!DEEPスポットコース🚙

株式会社Yu-kiがある福岡県糸島市。

福岡県の西部の糸島半島に位置し、山と海に囲まれた自然溢れる穏やかな土地です。
電車で天神駅から34分、博多駅から40分という都心からアクセスの良さもあり、“住みたい田舎ベストランキング”において、子育て世代部門の1位✨※に選ばれるなど、年々注目度が高まっています。

※「田舎暮らしの本」シニアガイド2018年2月号より引用

 

誰にも教えたくないけど、是非行って欲しい!
今、旬の糸島のDEEPなスポットをお届け致します。

 

【魚庄(うおしょう)】

魚も美味しい糸島。
美しい海を眺めながら、美味しい食事を堪能できる、糸島ならではのお店です。

地元民がオーダーするのは、定食もの!!
お刺身やあら炊き、牡蠣フライ、寿司…などなど、どれにするのか迷ってしまう程、定食メニューが多彩にあります。
取材当日は、1日20食限定のスペシャルランチを注文しました。
4種の新鮮お刺身盛り合わせと天ぷら、貝汁、小鉢…そして、和食の海鮮料理屋さんとしては珍しい“海鮮グラタン”がセットになっています。
その“海鮮グラタン、海老・イカ・ホタテなど、これまた大きめの具材がゴロゴロ入っています。
そして、甘みがでるまでしっかり炒めた玉ねぎがたっぷり入っているホワイトソースは、今まで食べたことの無いような、少し和風を感じさせる美味ソース。
ひと口食べるとスプーンが止まらなくなる魔法のグラタンです。

新鮮な海の幸を、リーズナブルな価格でおなかいっぱい食べられる、お勧めのお店です。


☆お得情報☆
定食(一部を除く)魚庄 魚イラスト
水曜日:女性半額
金曜日:男性半額
(祝日は除く)


【魚庄(うおしょう)】
住所 福岡市西区今津 4430-1

 

魚庄からの眺め

魚庄からの眺め

 

魚庄 スペシャルランチ

魚庄 スペシャルランチ

 

【幣の浜(にぎのはま)】

芥屋の大門と野北浜を結ぶ6キロメートルに至る弓張形の砂浜で、日本の白砂青松100選にも選ばれています。
画像の風景は、海岸線の一部です。
白波が立つほど波は荒めですが、玄海灘に沈む夕日はとても美しく幻想的です。

住所 糸島市芥屋

幣の浜(にぎのはま)

 

【展望台】

海岸を背にすると、右手に展望台へ登れる遊歩道があります。
樹々がトンネルを作ってくれていて、「Wellcome♪」と言ってくれているようです。

展望台への入り口(樹のトンネル)

展望台への入り口(樹のトンネル)

樹々のトンネルを20分程登ると、頂上の展望台に辿り着きます。
玄界灘と遥か遠くの山や島が望める絶景スポット。

実はこのスポット、大門神社様のご神体である“芥屋の大門(けやのおおと)”の真裏に位置します。
“芥屋の大門”には、龍神さまがいらっしゃると言われていて、糸島のパワースポットのひとつ。
この展望台からお願い事をすると、ご利益があるかもしれません♪
ちなみにこの絶景スポットは、地元の方にもあまり知られていない隠れた名所です。

展望台からの眺め

展望台からの眺め

 

【黒磯海岸】

展望台から、登ってきた方向とは逆側へ下っていくと、黒磯海岸へ出ます。
“黒磯海岸”の名前の通り、砂浜ではなく真っ黒い石に敷き詰められています。
大きな空とさわやかな海風、そして心地良い波音に、身も心もときほぐされつつ自然の大きなエネルギーを頂ける穴場のスポットです。

 

【伊都菜彩】

糸島の生産者が心を込めて育んだ恵みを新鮮かつ、安く購入できるJA糸島直営の直売所です。
伊都菜彩野菜や果物、お米、精肉、鮮魚、乳製品、お花、お惣菜、各種加工品などが毎日ぎっしり並びます。

直売所としては、売上高が日本一で、土日ともなるとオープンと同時に大混雑するほど。
観光バスでのツアー旅程に組み込まれるほど、糸島では欠かせない名所のひとつです。

【伊都菜彩】
住所 福岡県糸島市波多江567

伊都菜彩 伊都菜彩

 

 

株式会社Yu-kiがある糸島はこんなところです

福岡県の最北部に位置し自然豊かで、
野菜や魚が美味しく、ブランド豚が有名。
そして、人情味溢れる心優しい人達が集まっているところ。それが、糸島です。

可也山

古くは万葉の歌にも詠まれた糸島市のシンボル的な山で、地元の人からは、「糸島富士」と呼ばれて親しまれています。
山頂には神武天皇を祭ってある「可也山神社」、その先には展望台があり、糸島を一望できる圧巻の眺めが広がっています。


山千如寺大悲王院

725年に聖武天皇の勅願を受けた清賀上人によって開山されました。
福岡県指定天然記念物である樹齢約400年といわれる大楓があるなど、紅葉の名所としても有名です。
国の重要文化財である鎌倉時代作の「木造千手観音立像」などがあり、糸島の人だけでなく遠方からも訪れる人が絶えません。